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第二外来


第二外来:検査治療部門

第二外来は主に、内視鏡・画像診断・放射線治療を担当する部門です。患者さんが、安全に検査や治療が受けられるように、医師・看護師・放射線技師が連携をとり、協働しながら医療を提供しています。
内視鏡部門は、上部・下部・膵胆・気管支鏡の検査や治療を行います。鎮静下での検査も行っており、希望される患者さんも増加傾向にあります。
画像診断ではCT、MRI、PET-CT、腹部超音波、血管造影検査等の治療を行っています。画像診断技術の進行に伴い、鮮明な画像の撮影が可能になり、病気の診断に重要な役割を果たしており、検査時は安全に検査が受けられるよう多職種間で情報を共有しています。
放射線治療では、外部照射や婦人科の腔内・組織内照射など、高精度放射線治療が行われており、多職種で情報共有を行い、安心・安全な治療環境を提供しています。また、放射線看護外来があり、認定看護師と、患者さんのケアの検討を行いながら、患者さんの個々に合わせた看護の提供を心がけています。

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