グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



研究


現在進行中の研究

(最終更新日 2020/5/29)
研究課題番号 職名     研究責任者   研究科題名
2018-015   薬剤師   土屋雅美   多発性骨髄腫治療における抗血栓薬の静脈血栓症予防効果の
                    検証と医療経済的評価

2018-061   薬剤師   土屋雅美   免疫チェックポイント阻害薬治療の安全性についての検討

2019-053   薬剤師   下山順士   造血器腫瘍患者におけるバンコマイシン血中濃度予測値と
                    実測値の乖離要因の検討

2019-069   主任薬剤師 内田 敬   プロトンポンプ阻害薬の服用タイミングがCDDP投与患者の
                    腎機能に与える影響

2019-074    薬剤師   土屋雅美   トリフルリジン・チピラシル内服大腸癌患者における化学療
                     法に伴う悪心・嘔吐に関する多施設共同前向き観察研究
                     (JASCCCINV 2001)

2019-075    薬剤師   土屋雅美   オラパリブ内服患者における化学療法に伴う悪心・嘔吐に関
                     する多施設共同前向き観察研究(JASCC-CINV 2002)

2019-082    薬剤師   三上貴弘   高齢乳がん患者に対するアントラサイクリン系抗がん薬投与に
                    おける、レニン-アンギオテンシン系阻害薬の心筋障害予防効果
                    の検討

2020-003    主任薬剤師 土屋雅美   StageⅡ/Ⅲ治癒切除可能大腸癌患者におけるカペシタビンと制酸
                    剤の相互作用についての多施設共同観察研究

2020-010    主任薬剤師 土屋雅美   医療従事者を対象とするジャーナルクラブ活動の教育効果と臨床
                    業務に及ぼす影響の検証



研究(終了したもの)

研究課題番号   職名    研究責任者  研究科題名
2015-017    薬剤師   土屋雅美   がん薬剤師外来の有用性の検討

2015-026    薬剤師   内田 敬   ドセタキセル投与患者における手足症候群と、気温及び水蒸気圧
                     との関連の調査

2015-048    薬剤師   土屋雅美   婦人科がんTC療法における悪心・嘔吐リスク因子の後方視的検討

2015-052    主任薬剤師 江刺晶央   がん患者就労支援における夜間外来化学療法の現状と課題

2016-042    薬剤師   土屋雅美  「宮城県がん化学療法チーム研修会」研修効果測定のための質問紙
                     調査

2016-052    主任薬剤師 江刺晶央   立位での排尿による小便器周囲の抗がん剤曝露に関する調査

2016-053    薬剤師   土屋雅美   非小細胞肺癌に対するニボルマブ治療の安全性についての検討

2016-063    薬剤師   土屋雅美   抗がん薬取扱いトレーニング法の確立と残留抗がん薬測定を
                     用いた教育効果の評価

2016-070    主任薬剤師 江刺晶央  「医薬品安全管理研修会」研修効果測定のための質問紙調査

2016-076    薬剤師   土屋雅美   抗がん薬投与プライミングキット導入前後における輸液ポンプ
                     汚染状況の評価

2017-011    主任薬剤師 内田 敬   ドセタキセル投与患者の手足症候群発症率及び重症度と、室内
                     環境との関連性の研究

2017-026    主任薬剤師 江刺晶央   抗がん薬曝露の意識に関する質問紙調査

2018-007    薬剤師   土屋雅美   プロトコールに基づく経口抗がん薬治療管理の効果を実証する
                     調査研究

2018-057    薬剤師   土屋雅美   がん化学療法に対する制吐薬としてのオランザピンの使用実態
                     調査

2019-005    薬剤師   嶺岸なつみ  皮膚症状ケアハンドブックの有用性に関する質問紙調査

2019-008    薬剤師   三上貴弘   当院における抗がん薬治療中の静脈血栓塞栓症に対する直接経口
                     抗凝固薬の安全性に関する検討